予防法1

パソコンを使っている人

パソコンは使っている人も腱鞘炎になります。
特にマウスは小刻みに動かしているくらいだから
腱鞘炎になるはずがないと思いがちです。

いやいや、繰り返す動きがなくても筋や腱に負担は掛かり掛かり続けているために起こります。

腱鞘炎は持続的な疲労の蓄積でも同じように起こります。

対処法としては、手首下にパットなどをおくことで手首を反らす角度が減り、そのことだけでも手首から肘の間にある筋の緩和ができます。





腱鞘炎・腰痛・肩コリ・頭痛・しびれ・産前、産後の症状でお悩みの方に世田谷区・桜新町・用賀のカイロプラクティック・整体治療院スパイナルケア